「黒と金の箱を開けると、黄金のパウチ。伊藤牧場の『松阪牛ビーフカレー』(中辛)を実食」
金の字です。
広島でフードライターをやっています。
たまには趣向を変えて、レトルトカレーの実食です。
職場の方がお土産でくれました🐸
三重県の伊藤牧場が販売するレトルトカレー「松阪牛ビーフカレー」をいただきました。
箱には「松阪牛と野菜をじっくり煮込んだ ビーフカレー」の文字。
黒い箱に金の文字で、レトルトとは思えない高級感です。
辛さは中辛で、内容量は180g(1人前)。
お湯で温めて、ごはんにかけるだけで食べられる、お取り寄せ系のレトルトカレーです。
カレー担当大臣 ほし🐸も興味津々🐸✨
今回はおうちで実食レビューです!
伊藤牧場「松阪牛ビーフカレー」の商品情報

松阪牛ビーフカレー(伊藤牧場)
👉 商品ページ(楽天)
商品情報(箱の表記より):
・商品名:松阪牛ビーフカレー
・辛さ:中辛
・内容量:180g(1人前)
・販売者:有限会社 伊藤牧場(三重県津市一志町高野1168)
・お客様相談ダイヤル:0120-056181
・形態:レトルトパウチ食品(外箱は紙、パウチはプラ)
・賞味期限:箱の底面に記載
・保存方法:直射日光を避け、涼しい所で保存
・価格:通販サイトでは、1個 税込600円台の表示が見つかりました(販売店により異なります)
・購入場所:【購入場所と購入価格を追記】


栄養成分表示(1人前180gあたり・目安):
・エネルギー:176kcal
・たんぱく質:4.3g
・脂質:9.7g
・炭水化物:17.3g
・食塩相当量:2.4g
原材料は、野菜(じゃがいも(国産)、玉ねぎ、人参)、牛肉(三重県産)、豚脂、小麦粉、砂糖、果実ペースト(マンゴー、りんご)など。
※原材料に含まれるビーフエキスには、松阪牛を使用していない旨も表記されていました。

黒い箱に金の文字が映える、パッケージです。

お湯で温める場合は、中袋の封を切らずに熱湯で3〜5分。
電子レンジの場合は、深めの皿に移し替えて、ラップをかけて温めます。
500Wなら2分、600Wなら1分30秒が目安です。
袋のまま電子レンジに入れないように、との注意書きもありました。

箱の底面には、バーコードとリサイクルマークがあります。
松阪牛ビーフカレーを実食


箱を開けると、中には金色のパウチが入っていました。

まずは、ごはんを用意します。
中華柄の丼に、白ごはんをたっぷり盛りました。
(金の字の家のお皿はこれしかありません)

温めたパウチの封を切ると、とろみのあるカレーが見えました。

ごはんの上に、カレーをかけます。
できあがりです。
カレーの中には、お肉や野菜が入っていて、ほし🐸も横でスタンバイ。

カレーとごはんを、スプーンですくいました。

思った以上に野菜はゴロゴロ🐸
お肉の味はしましたが、お肉の量に関しては値段の割には・・・
貰いものだからいいのですが🐸✨
まとめ:黒と金の松阪牛ビーフカレーを、おうちで楽しむなら

「黒と金の箱を開けると、黄金のパウチ。伊藤牧場の『松阪牛ビーフカレー』(中辛)を実食」
伊藤牧場の「松阪牛ビーフカレー」は、中辛の180gのレトルトカレー。
お湯か電子レンジで温めるだけで、手軽に食べられます。
パッケージには、松阪牛と野菜をじっくり煮込んだと書かれています。
原材料の牛肉は三重県産で、ビーフエキスには松阪牛を使用していない旨も表記されていました。
ごはんを炊いておけば、あとは温めるだけ。
ちょっと特別なレトルトカレーを試したい人や、お取り寄せ系のカレーが気になる人に。
松阪牛ビーフカレー(伊藤牧場)
👉 商品ページ(楽天)

パッケージから楽しめる金の色の字体🐸
他にもレトルトカレーを試してみたくなるような素敵な一品でした。
お土産ありがとうございます。
▶金の字は、他にもカレーの記事を書いています。
・CoCo壱番屋「The牛咖喱」数量限定カレーを実食レビュー。2024年10月 – ぬいと食の探訪ブログ
・CoCo壱番屋「ホロ肉ドカンとデミグラスカレー」肉塊シリーズを実食。数量限定 – ぬいと食の探訪ブログ
・カレー – ぬいと食の探訪ブログ
・広島カレーレポート – ぬいと食の探訪ブログ
ここまで読んでくれてありがとうございます。
ブックマークするかはお任せしますので、できれば別の記事も一読してみてくださいね。
ほいじゃあ、またね!
Best regards 金の字

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